ページ下部の説明
■トップページ(2004年2月〜9月)
サンプルページ/HTML版全体像(別窓で開きます)
1. 相互リンク関連の枠ですね。
ページ中部にも「相互リンクについて」のページへのリンクはありましたが、
相互リンク関連の枠なので、解り易いようにここにもリンクを貼っておきました。
相互リンクも募集中という事をアピールしてあります。
このように募集中と書いてあるのと無いのとでは、相互リンクの依頼数がかなり変わってくると思います。
あとは、トップ相互をしてくれたサイト様と現在トップ相互申請中のサイト様をそれぞれリンク貼ってるという感じです。
トップ相互は相手からもトップリンクを貰えるのでページランクを上げるのには有効ですね。
ただ、発リンク数も増えるので検索エンジンのアルゴリズムが変わると逆にマイナスになる可能性もありますね。
2. Googleアドセンスです。つまり、広告ですね。
トップページとは言え、かなり下の方に設置されているのでクリック率は悪いでしょう。
当時どれだけクリックされてたかは覚えていませんし、アクセス数がアクセス数だったので何とも言えないんですけどね(汗
ただ、広告というのは目に止まらなければ意味が無いです。
コンテンツが終わって下に何か色々設置してても訪問者の方はわざわざ見ないでしょ。
それじゃあ、意味無いんですよね。
それなら、ページ上部で茶を出してる個所にアドセンス設置した方が効果あったでしょうね。
もてなす意味のお茶出しから広告に変更ってのも180度趣旨変わってる気がしますけどね(苦笑
3. コピーライト表記と免責事項の表記ですね。
コピーライトに関してはコピーライトと著作権のページを見て貰えばOKだと思います。
免責事項もこのぐらいの事は一応書いておいた方が保険にはなるでしょうね。
もっとも、書いて無かったら苦情が増えるのか?問題が起きるのか?というと、
そんな話は今の所聞いた事ありませんけどね(笑
4. 広告2つとテキアド(設置型アクセスアップツール)ですね。
テキアドはサンプルページでは撤去してあります。
これも上のアドセンスと同じように、こんなとこに広告置いておいてもほぼ無意味です。
とは言え、隅々まで見るような人が興味を持つ広告だと効果はあると思います。
一種の宝捜しに似た感覚でマイノリティ(少数)を狙う作戦ですね。
アドセンスはそんな事考えてませんでしたが、こちらの広告は一応その作戦のつもりでした。
テキアドなんですが、訪問者が見ようと見まいと表示されれば自分のポイントが貯まる仕組みなんですよね。
なので、一番下に設置しててもある意味問題無いんです。
ただ・・・他の人も同じような考えで同じように設置してるので・・・(汗
■ 過去のサイト解説講座その1
・ サンプルページ/HTML版全体像(別窓で開きます)
・ ページのデザインコンセプト+考察
・ ページの技術説明
・ ページ上部の効果・思惑説明
・ ページ中部の効果・思惑説明
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