ページ中部の説明
■トップページ(2004年2月〜9月)
サンプルページ/HTML版全体像(別窓で開きます)
1. ネット収入に関するコンテンツ一覧。区切り線はhrを使ってます。
一応SEOにも気を使って見出しにはstrongタグを使い、有効そうなワードを入れてあります。
いくつかに区切りを作って、見出しを増やすのも「strong+有効そうなワード」の為にやってある面もあります。
メール受信が2つあったりするのも、当時は1ページ内にいくつものポイント系サイトの紹介をやっていたので、
重さを考えて途中で分けるようにしたって感じです。
また、トップに○件と書いてあるのも解り易いかな?と思ったのと他サイトでやってるのを見かけたのでなんとなくです。
ちなみに、今では書いてません。
2. 逆に左側はネット収入以外のコンテンツ一覧。区切りは同じくhrです。
日記関連、ランキング、その他はまぁ、置いておくとして、レビューって1つで流されてますけど、
実は中身結構あったりするんですよね。
それが「トップ⇒○○」の1階層分のページ複数を並べてるより貧弱そうに見えるのがなんとも・・・(汗
逆に、レビューのページを全部トップに載せるとそれだけ場所が・・・って感じになるので、
貧弱か多すぎっ!のどちらかという極端から極端なコンテンツですね・・・。
ちなみに、今でも貧弱そうに見えてます(苦笑
このように、中身はそれなりにあるはずなのにトップでの見た目が貧弱そうだとあまり良い結果にはならないと思うんですよ。
今もどうにかして貧弱そうに見えないようにしたいんですが、なかなか・・・。
この部分は特に注意した方が良いと思いますよ!
3. 連絡先の記載ですね。クリックするとメーラーが開くようになってました(サンプルページでは廃止)
このメールに関してはただmailto:とやっているのではなく、JavaScriptを使用して作ってます。
単にhtmlのソースの中身に「○○○@××.▲▲」という文字列でメールアドレスを入れたくなかったからです。
迷惑メールを送る為にネットを巡回してメールアドレスを取得するロボットはhtmlのソース内の上記の形式を検索してメールアドレス集めたりするんですよ。
なので、単に「A+B+Cの記述を表示させろ」というJavaScriptを使っているのです。
A ⇒ mailto:○○○
B ⇒ @××
C ⇒ .▲▲
みたいな感じですね。
これで迷惑メールの防止はかなり役に立ってたと思います。
逆に、JavaScriptを有効にしてないとメール送れないというデメリットもあるんですけどね(汗
ちなみに、この方式は今も使ってます。
■ 過去のサイト解説講座その1
・ サンプルページ/HTML版全体像(別窓で開きます)
・ ページのデザインコンセプト+考察
・ ページの技術説明
・ ページ上部の効果・思惑説明
・ ページ中部の効果・思惑説明
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