ページ上部の説明
■トップページ(2004年2月〜9月)
サンプルページ/HTML版全体像(別窓で開きます)
1. サイトのUSP(サイトの紹介文)を表記。
bodyタグの上部に有効なキーワードを入れるとSEO的に効果があると思って書いてました。
そうでなくても、テキストマッチングを考えると都合が良かったのもあります。
2. サイト名の表記+お気に入りに追加ボタン。
サイト名の表記もh1タグでのテキストです。
SEO的には効果がありますが、画像を使って無い理由は画像の作り方が解らなかっただけです。
画像を使うより若干軽いというメリットはあります。
3. 更新履歴の表示。無駄なテキストが増えないようにインラインフレームを使って表示。
4. 訪問してくれた方をもてなす/和ませるように頑張ってみました。
また、サイトマップは上の方に置いておくと良いと聞いたのでそのようにしてみました。
5. 今までに稼いだ金額の公開+アクセスカウンタ。
当時はお小遣いサイトは稼いだ金額を公開するのが普通だと思い公開していました。
アクセスカウンタも特に何も考えずに設置していました。
6、7. 更新履歴以外にも何かお知らせを書くスペースが欲しかったのでここに設置。
お知らせと解らせるよう、6に1つセルを作って目が行くようにしました。
8. USP2箇所目。これも主にテキストマッチング目的ですね。上にUSP書いて、真中にも書くというスタイルを多く見かけたので、
そうすると良いのかな?と思いやってました。少なくともテキストマッチングには効果ありますし。
■ 過去のサイト解説講座その1
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