HP(ホームページ)の仕組み

そもそも、HP(ホームページ)って何?って思う人も居るでしょう。
いや、何かは知ってるけど、具体的にどーいう物か知らないって意味です。

HP(ホームページ)っていうのは、基本的にはタグと呼ばれる物の集まりで出来ているんですよ。 このタグというのはプログラムの一種ですね。 要は、HP(ホームページ)っていうのは1つのプログラムであると言えます。

ただ、プログラムの部分というのはHP(ホームページ)の形を作る部分だけです。
それ以外の部分、そう今まさに貴方が読んでいるこの文章はプログラムではありません。

つまり、HP(ホームページ)とは、プログラム(外枠、形式、etc)とコンテンツ(文章、画像、etc)の融合と言えるでしょう。 プログラムだけではただの模様に過ぎません。 コンテンツだけでは、インターネット上に公開する事ができないのです。

それら(プログラム+コンテンツ)を「.html」形式のファイルにすると、 インターネット上に表示されるHP(ホームページ)のページになるのです。

ここで1つ考えて貰えば解るのですが、その作ったファイルをインターネット上に公開するには、 そのファイルを公開する場所が必要となります。 その場所の事を「サーバー」と言います。

サーバーに作ったhtmlファイルを置いて、初めてHP(ホームページ)を公開する事ができます。

貴方(製作者) ⇒ サーバー(インターネット) ⇒ 閲覧者

このような流れでHP(ホームページ)とは公開されているのです。 つまり、HP(ホームページ)公開までの道のりとしては、

htmlファイルを作る
公開場所(サーバースペース)を確保する
サーバーにファイルをアップする

という流れになっています。



HP(ホームページ)作成の基礎

ホームページ作成のススメ
ホームページの仕組み
ホームページ作成に必要な物

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